MOODYZファン感謝祭 バコバコバスツアー2009 爆乳女優22名の乱交天国!!

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女優名: 浜崎りお(森下えりか、篠原絵梨香), 愛菜りな, 佐伯奈々, 夏川未来(小春), 松坂みるく, 亜佐倉みんと, 乙川ミキ, 加賀冬美, 若林もも

ため息・・

バコバコバスは2007年版が最高峰だとしたら、この作品は間違いなくシリーズワースト1だろうと思う。

気になった点をあげると行きのバスでの抜き無くなった。

女優のレベルが格段に落ちた。

射精シーンが半分以下。

カメラが下手くそ。

早抜き大会なのに射精シーンを捕らえないなんてありえない。

サバイバル乱交での女優のテンションの低さ。

素人の淡白さ。

島袋の煽りが無いのが原因か?期待してい作品だけに残念としかいいようがない。

特典フェラは射精数の数合わせ?としか思えない。

爆乳にこだわる必要無し

内容ですが他のレビューにある程は悪いとは思いませんでした。

確かに、バス内でのゲームはなくなってますが前回なかったサバイバル乱交、チ○コ当てゲーム等が復活しています。

ただ22人とありますが最後の乱交のみの参加の女優がいます。

これはそれまでに出来上がってきた雰囲気を壊すようで何か嫌でした。

それにそこだけの参加で入り込めるとは思えない。

次回の希望としては爆乳にこだわることなく美女を集めて欲しいです。

爆乳より美乳美女の方が需要があるはず。

乱交だけ見るなら良い

それほど悪い作品には思えませんでした。

バコバスは、B級女優大盛り企画なので、女優のレベルはまぁまぁだとおもいます。

むしろ、町で見かけるような娘がたくさん出ているので、かえって素人出演作品のようで興奮しました。

個人的には、ゲームのシーンは少なめにして、もっと乱交シーンを、乱交パーティみたいにとっかえひっかえ連続してヤッってるシーンが多ければよいと思います。

乱交の撮影時間も1時間程度みたいですが、5時間連続でやら競れ見るとか、男優が「ヤラせて!」みたいにねちっこく女優にまとわりつくようなシーンもあれば、おもろいかもしれません。

ツアーものは数あれど、おっぱい中心。

オムニバスを見るとあらためて「どんな女でもやれる」という男がうらやましくなる。

好みの狭い自分はこの女優陣の中では浜崎りおオンリーだった。

他の子も普通に可愛いんだが、国産車の中に紛れ込んだポルシェが浜崎だった。

プレイ中に揉んでいる率が高い。

誰と組み合わせられてもおっぱいが大きいなら、そりゃ現場のテンションは上がるだろう。

浜崎は単なる1/22ではなくて司会役もあり、編集とカメラでフィーチャーして写っている尺多い。

記憶に快楽刷り込まれてるんで浜崎がたとえ相撲取りの肉襦袢着てても興奮する自分(笑)だが、そうなると抜きどころ満載である。

紐パンにコースターくらいのブラ水着、最高。

女の子が多いし、わさわさしてる雰囲気が浜崎のタレント性を解放している。

おっぱい出してもみんな女性なんでリラックスしている姿がいい。

もちろん、カメラ前で演じてる部分もあるんだが、そのパフォーマンスも完璧。

乱交場面で潮吹きして撒き散らすのはこの翌年のシリーズ作でもやっていたかな?これまた解放される。

飲みたい。

ごくごく飲ませてほしい。

<浜崎りお作品はレベルが高いので☆の価値切り下げてます。

実質☆5>

多すぎ・・・

これは企画が悪すぎです あまりに女優が多すぎでカメラマンもどこを撮ってよいか判らない状態になっているのでしょう 有名な女優もいますがそれ以上に始めて見る女優が多数います まぁ一回観れば二度と観ることはないでしょう

人数多すぎ

佐伯奈々に注目して見たかったが人数が多すぎて、消化不良のまま終了。

ただ女優の質は、前作より良かったのが唯一の救い。

浜崎りお嬢が目立っていた

司会進行役の浜崎りお嬢と愛菜りな嬢を中心にイベントが流れております。

人数が多くなるのはいいのですが、多すぎると逆に見難くなってしまいます。

本作品も例外ではありません。

もうちょっと上手く振り分けて、各女優の写っている尺を均衡にしてしいです。

がっかり

茅ヶ崎ありすさん目当てで購入しましたが、出番は最後の大乱交の時だけで人数が多いため映る機会もごくわずかです、出演女優で名前が出ていますのでクレ-ム対策なのか最後の大乱交の時のみ出てきた女優さんのみ特典映像でフェラシ-ンを追加しています、バス内、プ-ル、お風呂、宴会場などことあるごとにやっていますが人数が多いのでまとまりのない映像です、浜崎りおさんはじめメ-カ-の息のかかった14名ほどでほとんど回している作品ですので注意が必要、その女優さんたちも胸が大きいだけでルックス、スタイルのレベルはかなり低いと感じました、どんな仕上がりかと期待していましたがお目当ての女優さんの出番も少なくたいした内容ではないですね、がっかりです。

22名はうそではありませんが半分詐欺のようなタイトルです。

ちょっと頭にきました。

そろそろ大幅改編の時期ではないか?

だいぶ評価の悪い作品だが、いくつか発見があって楽しめた。

単体で活躍するかなりがんばる浜崎りおは、この作品の中心女優。

というよりも彼女がいなかったらこの作品は間違いなくリリースする価値が無かったかもしれないほど彼女は献身的に作品のコンセプトである乱雑な性に貢献している。

期待していた佐伯奈々は妙なノリで盛り上げるが実際のプレイでは期待はずれ。

ディレクターはシリーズを意識せずに新しい試みが必要。

この作品はかつての「と○ねるず」ノリのバブリーな空気を出しているが鑑賞する側としては覚めていくばかりの時間が多いことを自覚したほうがいい。

AV版オールスター感謝祭

ムーディーズの名物乱交企画「バコバコバスツアー」の2009年版。

「浜崎りお」「愛菜りな」の二人をメインMCに迎え、「宮崎あい」「松坂みるく」「亜佐倉みんと」といった売れっ子から本作がデビューの新人「若林もも」といった、実にバラエティー豊かなメンバー構成。

中でもAV界一の宴会部長「佐伯奈々」のテンションの高さは、明らかに一人で浮きまくっている。

肝心の本編は、エッチなゲームと乱交シーンが盛り沢山。

やや「人余り」といった感は否めないが、少なくとも、バコバコバスツアー史上、「もっとも豪華なキャスト」というのは、事実である。

「感謝祭」というタイトルにふさわしく、まさに「スペシャル感」溢れるお祭り企画。

「オールスター戦」である以上は、あまり深い事は考えずに、「途中のぐだぐだ」も含めて、気軽に楽しみたい作品といえる。

裸好きなら

個人的に全裸鑑賞が好きで抜けるんですがそういった人にはお勧めできるんではないでしょうか?ゲームの最初に女優達が全裸で立ちながらゲームの解説をするのですが、そのシーンがやたら興奮してしまいます

愛菜りなのコンドーム中出しが見れた

ギャル系AV女優愛菜りなが司会役で登場。

しかし、本作品では他のあまり可愛くない女優の中で浮いてしまう為かギャルメイクが薄く、せっかくの起用がもったいなく思えた。

最後の大乱交シーンの愛菜りなのコンドーム中出しのシーンがあり、外した厚手の赤色のコンドームをカメラの前に見せつけるシーンがありました。

なかなか見る事が出来ない愛菜りなのコンドーム中出しが見れたのは良かったが、ギャルメイクで多くの男とヤリまくり、コンドーム中出しをしまくるような作品が見たかった。

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